県高校総体バスケットボールグループ予選会(2)
5/23-24 金井高ほか
◇男子Bグループブロック準決勝
横浜商大 135 - 72 釜利谷
◇男子Bグループブロック決勝
横浜商大 98 - 76 浅野
-5月25日付神奈川新聞-
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5/23-24 金井高ほか
◇男子Bグループブロック準決勝
横浜商大 135 - 72 釜利谷
◇男子Bグループブロック決勝
横浜商大 98 - 76 浅野
-5月25日付神奈川新聞-
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5/24 とどろきアリーナ
【個人戦】
◇男子ブロック決勝
高山(横浜商大) - メ 北川(桐蔭学園)
-5月25日付神奈川新聞-
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |
| 帝 京 | 4 | 8 | 0 | 2 | 0 | 14 | ||||
| 横浜商大 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 3 |
| 平成21年5月18日 高崎城南球場 |
| (5回コールド) |
| ◇本塁打 平原(寺田)、有賀(寺田) |
| ◇三塁打 原口 |
| ◇二塁打 田口 |
| ◇犠打 帝4(田口、佐藤、有馬、松本) 商0 |
| ◇盗塁 帝0 商0 |
| ◇失策 帝3(星、原口、松本) 商4(中村、中垣、篠塚、西崎) |
| ◇暴投 寺田、平原 |
| ◇審判 吉澤、町田、尾池、川村 |
| ◇試合時間 1時間41分 |
【評】商大の主戦寺田が帝京打線に力負け。5回コールドの大敗を喫した。
寺田は初回、四死球に2長打を絡められれ4点を失い、2回には先頭の本塁打に始まり、5連打を含む計8安打を奪われて降板。 初戦の完封勝ちのせいか、直球に球威がなくスライダーの制球にも苦しんだ。
【帝 京】 打安点振球 ⑧ 薗 田 41001 8 金 子 00000 ⑤ 田 口 21101 ④ 星 42100 ⑨ 佐 藤 32110 ② 原 口 32301 ① 平 原 42300 ③ 松 迫 31111 ⑦ 有 賀 32200 ⑥ 松 本 31100 ---------------------- 犠併残 29141324 408 |
【横浜商大】 打安点振球 ⑦ 不 破 31000 ⑥ 鈴 木 30000 ⑧ 吉 濱 30100 ② 中 村 30020 ③ 中 垣 10001 ① 寺 田 21100 ⑤ 篠 塚 20000 ⑨ 佐々木 10000 1 西 崎 00000 1 加 茂 00000 1 藤 井 00000 H 苛 原 00000 R 吉 川 10000 ④ 古 川 21010 ---------------------- 犠併残 213231 004 |
投 手 回 打安振球責 平 原 5 223310 ------------------------ 寺 田 2 2010228 西 崎 1 61010 加 茂 1 72010 藤 井 1 41000 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |
| 前橋商 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 横浜商大 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | X | 1 |
| 平成21年5月17日 上毛新聞敷島球場 |
| ◇犠打 前4(後藤2、高野、市村) 商3(鈴木、篠塚、古川) |
| ◇盗塁 前0 商1(鈴木) |
| ◇失策 前1(市村) 商0 |
| ◇暴投 寺田 |
| ◇捕逸 薗田 |
| ◇審判 河合、星野、高橋、岩野 |
◇試合時間 2時間19分 |
【評】横浜商大はエース寺田が5安打完封で1点を守り前橋商を下した。
寺田は速球、変化球を制球よく決め、4回1死満塁、6回1死2、3塁などのピンチも落ち着いてしのいだ。
相手左腕に苦しんだ打線は3回、2死2塁から吉濱の二塁強襲の当たりが中堅方向に転がる間に二走の不破が生還。貴重な決勝点とした。
【前橋商】 打安点振球 ① 野 口 41000 ⑨7田 代 21001 H 岡 村 10010 ⑧ 後 藤 21000 ⑥ 高 野 20021 ③ 沢 浦 30011 ⑦ 原 21010 H 兼 島 10010 9 須 田 10010 ⑤ 箱 田 30000 H 加 藤 10000 ② 薗 田 41000 ④ 市 村 30010 ---------------------- 犠併残 295083 409 |
【横浜商大】 打安点振球 ⑦ 不 破 41000 ⑥ 鈴 木 20001 ⑧ 吉 濱 31101 ② 中 村 41010 ③ 中 垣 40000 ① 寺 田 41000 ⑤ 篠 塚 20000 ⑨ 佐々木 20001 ④ 古 川 21010 ---------------------- 犠併残 275133 308 |
投 手 回 打安振球責 野 口 8 315331 ------------------------ 寺 田 9 365830 |
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5/16-17 相模原高ほか
◇男子Bグループブロック2回戦
横浜商大 126 - 51 県商工
◇女子Bグループブロック2回戦
横浜商大 53 - 89 翠嵐
-5月18日付神奈川新聞-
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5/16 厚木東高ほか
◇男子ブロック1回戦
横浜商大 41 - 9 橋本
◇男子ブロック2回戦
横浜商大 25 - 19 公文国際
◇女子ブロック1回戦
横浜商大 12 - 20 橋本
-5月17日付神奈川新聞-
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5/16 富岡西公園ほか
【団体戦】
◇男子ブロック準々決勝
横浜商大 2 - 0 向上
◇男子ブロック準決勝
横浜商大 0 - 2 藤沢翔陵
-5月17日付神奈川新聞-
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5/10 麻溝台高ほか
【団体戦】
◇男子ブロック2回戦
横浜商大 2 - 1 桐蔭中等
◇男子ブロック3回戦
横浜商大 2 - 1 小田原
◇女子ブロック1回戦
横浜商大 3 - 0 麻生
◇女子ブロック2回戦
横浜商大 0 - 3 柏陽
-5月14日付神奈川新聞-
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関東高校県予選は10日、剣道、サッカー、自転車、バレーボール、ソフトボールなどに熱戦を展開し、剣道の女子団体は横浜商大が初優勝を飾った。平沼との決勝は先鋒から中堅まで3人が勝った。
5/10 小田原アリーナ
【団体戦】
◇女子2回戦
横浜商大 4 - 0 上溝南
◇女子3回戦
横浜商大 4 - 0 北陵
◇女子4回戦
横浜商大 5 - 0 橋本
◇女子準々決勝
横浜商大 2 - 1 希望ヶ丘
◇女子準決勝
横浜商大 3 - 1 小田原
◇女子決勝
横浜商大 3 - 2 平沼
〇野呂田 コメ - 桐澤
〇吉川 ココ - 原睦
〇清水 ドド - 久下
野村 - メ 原左〇
瀧本 - メ 三浦〇
(上位7校は6月5-7日に茨城県カシマスポーツセンターで行われる関東大会に出場)
経験がチームに勢い
混戦の剣道女子団体決勝は横浜商大が初優勝を飾った。優勝候補の橘を破った希望ヶ丘を準々決勝で倒した経験がチームを勢いづけた。
決勝は先鋒(せんぽう)野呂田、次鋒吉川がともに2本先取して有利に進め、中堅清水が平沼の久下から2本の返し胴を決めて試合を制した。剣道部の歴史は古いものの、女子が入部して7年目の快挙だった。
「主将の瀧本さんが引っ張ってくれたおかげ」と話す2年生の清水に対し、大将を務めた主将の瀧本は「先生から怒られるほど元気がいいチーム。その活気が勝利につながった」と振り返った。
漆原潔監督(42)は「接戦が続いたが瀧本や大津留の3年生2人がまとめてくれた」と部員をねぎらい、「気を抜くことなく6月の県高校総体で優勝し、男女そろって全国大会に出場したい」と話した。
-5月11日付神奈川新聞-
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5/10 湘南学院佐原グラウンド
◇女子7位決定戦
横浜商大 0 - 1 荏田
-5月11日付神奈川新聞-
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5/10 桜丘高ほか
◇男子1回戦
横浜商大 2 - 0 舞岡
◇男子2回戦
横浜商大 2 - 0 湘南
◇男子3回戦
横浜商大 1 - 2 横浜創学館
-5月11日付神奈川新聞-
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5/9 湘南学院佐原グラウンド
◇女子5-8位決定リーグ
横浜商大 0 - 4 荏田
横浜商大 2 - 0 相模女子
-5月10日付神奈川新聞-
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5/9 小田原アリーナ
【団体戦】
◇男子2回戦
横浜商大 5 - 0 緑ヶ丘
◇男子3回戦
横浜商大 3 - 0 浅野
◇男子4回戦
横浜商大 3 - 2 慶応
◇男子準々決勝
横浜商大 1 - 1 横浜
(代表負け)
◇男子5-8位決定リーグ
横浜商大 1 - 0 相洋
横浜商大 2 - 0 荏田
横浜商大 1 - 0 鎌倉学園
◇男子順位 ⑤横浜商大3勝 ⑥鎌倉学園2勝1敗 ⑦荏田1勝2敗 ⑧相洋3敗
(上位7校は6月5-7日に茨城県カシマスポーツセンターで行われる関東大会に出場)
-5月10日付神奈川新聞-
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関東高校大会県予選は4日、フェンシング、体操、弓道、バスケットボールなどで熱戦を展開した。
フェンシングは個人戦を行い、男子は小島好貴(横浜商大)、女子は辻麻生(湘南)がともに初優勝を飾った。
5/4 県立体育センター
【フルーレ個人】
◇男子準々決勝
小島(横浜商大) 10 - 7 中島(湘南)
◇男子準決勝
小島(横浜商大) 8 - 7 遠藤(慶応)
◇男子決勝
小島(横浜商大) 10 - 9 鈴木(法政二)![]()
※男子上位10人と女子上位7人は6月5-7日に茨城県東町運動公園体育館で行われる関東大会に出場。
-5月5日付神奈川新聞-
難敵倒し成長実感
「自分の力をあらためて実感できた」。過去2度、はね返された決勝。フェンシング男子個人の小島好貴(横浜商大)はようやく手にしたタイトルに「情けない思いもしたが、ひと回り成長できた」と喜びをかみしめた。
しかも、相手は難敵だった。昨年の国体県予選決勝で7-10で敗れた鈴木理久(法政二)。水をあけられていたライバルにやはり苦戦を強いられ、8-9と追い込まれた。だが、これからが昨年とは違う。165㌢の小さな体を目いっぱい伸ばして剣を突き出し、相手の懐に飛び込む。貫いた攻めの姿勢が逆転勝利を呼び込んだ。
「今まで1点を競うところで前に出られなかった」。課題は明白だった。克服するため、ポイントを同点に設定した練習試合を積み重ねてきた。淡々と受けこたえる中、「うれしいです」と素直に笑顔をのぞかせた。
低い身長は不利とされるフェンシング。手足の長さの差を埋めるには、こちらからの距離を縮めるしかない。小学5年生からの長い経験を持つ小島は、その重要性を痛感する。
「今まで関東大会までしか出たことがないのでインターハイか国体に出たい」。自信がつき、もっと大きな舞台で力を試したくなっている。(武藤龍大=神奈川新聞)
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5/4 伊勢原高ほか
◇女子ブロック決勝
横浜商大 0 - 9 厚木商
◇女子5-8位決定リーグ
横浜商大 1 - 5 湘南学院
-5月5日付神奈川新聞-
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県高校野球春季大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)最終日は3日、保土ケ谷球場で横浜商大―横浜の決勝を行い、横浜が21―4で商大を下して5年ぶり10度目の優勝を決めた。
両校は16日から群馬県で行われる関東大会に出場する。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |
| 横 浜 | 7 | 1 | 1 | 0 | 2 | 2 | 7 | 1 | 0 | 21 |
| 横浜商大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| 平成21年5月3日 保土ヶ谷球場 |
| ◇本塁打 小田(西崎) |
| ◇二塁打 小田、筒香4、小川、不破、中村、新井、中垣 |
| ◇暴投 西崎2、加茂2 |
| ◇捕逸 中村 |
| ◇併殺 横2(中岡-大石-新井)中村=4回、(筒香-小田-中西)篠塚=7回、商1(篠塚-鈴木)筒香=9回 |
| ◇残塁 横9、商10 |
| ◇審判 島田、加藤、丸山、小林、深沢、江崎 |
| ◇試合時間 2時間59分 |
【評】18安打21得点の横浜が横浜商大を圧倒した。 初回、立ち上がりに苦しむ先発から5四死球を得るなど、計7四死球に3安打を絡めて一挙7点。 その後も筒香が4二塁打で4打点、小田が2ランを含む4安打5打点と大当たりした。 打線は送りバントをすべて成功、守備も無失策。緊迫感のない相手に対し、しっかりと野球をやり切った。
商大は集中力に欠け、攻守にミスが目立った。
【横 浜】 打得安点振球犠盗失 ④ 小 川 341203110 ⑨ 鎌 田 000000000 H9無 江 200001110 H 荒 木 100000000 9 熊 谷 111200000 H 高 山 000001000 9 佐 野 000000000 ⑤ 筒 香 524402000 ③ 新 井 512200000 R 高 橋 010000000 H 長谷川 100010000 1 齋 藤 000000000 ⑦ 松 元 420002000 ② 小 田 544500100 ⑧ 中 原 522101000 ①3中 岡 221102100 H 金 原 000001000 R 徳 井 000000000 3 丸 山 000000000 ⑥ 大 石 623300000 ------------------------------ 計 40211820113420 |
【横浜商大】 打得安点振球犠盗失 ⑦ 不 破 412201000 ⑥ 鈴 木 403100100 ③ 篠 塚 400000100 ② 中 村 512010000 ⑨ 中 垣 402001000 ⑧ 寺 田 402000000 ⑤ 吉 濱 110102100 ① 小 野 000000000 1 西 崎 210011000 1 加 茂 100000000 ④ 古 川 301001000 ------------------------------ 計 40211820113420 |
投 手 回 打 投安振球失責 中 岡 6 26 8872344 齋 藤 3 15 3950300 ---------------------------- 小 野 01/3 8 2920577 西 崎 62/3 4113316151313 加 茂 2 8 4400311 |
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5/3 横浜清風高ほか
◇女子ブロック1回戦
横浜商大 8 - 0 平塚江南
◇女子ブロック準決勝
横浜商大 4 - 3 湘南白百合
-5月4日付神奈川新聞-
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県高校野球春季大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)第7日は2日、保土ケ谷球場で桐光学園―横浜商大、横浜―横浜創学館の準決勝2試合を行い、横浜商大が35年ぶり(当時は横浜一商)、横浜が2年連続の決勝進出を決めた。
商大は桐光の右横手・東條大樹(3年)を12安打と攻め込み、六回までに3点を先行。リードを寺田拓弥(3年)が9回6安打2失点の好投で守りきった。主戦は六回にソロアーチを放つなど投打に活躍。3―2の勝利に大きく貢献した。
決勝に進んだ2校は16日から群馬県で行われる関東大会に臨む。出場は商大が23年ぶり2度目、横浜が2年連続22度目。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |
| 横浜商大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 桐光学園 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 |
| 平成21年5月2日 保土ヶ谷球場 |
| ◇本塁打 寺田(東條大) |
| ◇三塁打 東條航 |
| ◇二塁打 石川 |
| ◇犠打 横3(鈴木、佐々木2)桐3(野呂3) |
| ◇盗塁 横0 桐0 |
| ◇失策 横1(吉濱)桐0 |
| ◇審判 斉藤、笠間、鎌田、清水、湯元、奥津 |
| ◇試合時間 2時間8分 |
【評】商大がエース寺田の投打に渡る活躍で接戦をものにした。寺田は直球の球威と、スライダーの制球が絶妙。 窮地でも腕がよく振れ、6安打3四死球2失点で完投した。打っても6回に右翼へソロアーチをかけた。
桐光は主戦東條大が疲労から精彩を欠き、被安打が12で3失点。打線は4回無死3塁、6回1死3塁の逸機が痛かった。
【横浜商大】 打安点振球 ⑦ 不 破 31002 ⑥ 鈴 木 41120 ③ 篠 塚 41000 ② 中 村 41020 ⑨ 中 垣 42000 ① 寺 田 42110 ⑤ 吉 濱 33001 ⑧ 佐々木 20000 ④ 鈴 木 41000 ---------------------- 犠併残 3212253 308 |
【桐光学園】 打安点振球 ⑥ 石 川 43000 ⑦ 野 呂 10000 ⑤ 東條航 41010 ② 佐々木 30011 ③ 柳 館 30010 H 菅 原 11200 R 武 藤 00000 ⑨3松 本 31001 ④ 内 藤 20010 4 上 田 00000 H 古 木 10010 ① 東條大 30010 H 長 島 10000 ⑧ 高 橋 30011 ---------------------- 犠併残 306283 307 |
投 手 回 打安振球責 寺 田 9 366832 ------------------------ 東條大 9 3812533 |
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