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2019/09/30

第11回県U-18サッカーリーグ(7)

9/29 市ヶ尾高

【K4・Yグループ】

横浜商大高 6 - 2 津久井浜高
(2-2/4-0)

7試合7勝0敗0分 勝ち点21 得失点差+35 1位

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2019/09/22

エース「力不足」/横浜商大

2019/9/21 横浜商大 2-6 相洋 @保土ヶ谷球場

 3年ぶりの4強入りには届かなかった。6回を6安打4失点で降板したエースの黒田は「自分の力不足で負けてしまった。とても悔しい」と表情をゆがめた。

 1点を勝ち越した直後の6回1死2塁だった。味方の失策が絡み、どうしても抑えたい場面で相手の4番打者に高めの失投を捉えられ、同点にされた。後続にも2本の適時打を許し、「低めに全然投げられなかった」。終盤にかけて生命線の制球が定まらず、逆転をお許してしまった。

 八木澤辰巳監督(47)は「投手の体力を含め。もうワンステージ上に行くためには攻守でレベルアップしないといけない」と危機感を募らせ、冬への課題を挙げた。

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2019/09/16

4番伊藤が4安打/横浜商大

2019/9/15 横浜商大 6-5 藤沢翔陵 @保土ヶ谷球場

 小刻みに得点した横浜商大が逃げ切り、4強入りした2016年以来のベスト8進出を決めた。4番伊藤は4安打2打点の活躍にも「チャンスで三振した打席もあった。もっと打っていかないと」と表情を緩めなかった。

 初回に先制の適時二塁打を放つと、4回1死から三塁打でチャンスメークし2点目のホームを踏んだ。計15安打の打線をけん引した主砲に、八木澤監督は「うちの核としてやってもらわないといけない選手」と信頼を寄せていた。

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2019/09/15

コールド勝ちに笑顔/横浜商大

2019/9/14 横浜商大 12-2 藤沢西 @藤沢八部球場

 横浜商大が5回コールド勝ち。初回に3番武藤が2点三塁打を放つなど打者10人で7得点。武藤は「バントミスの後だったので、打てて良かった」と笑顔を見せた。

 2回無死1、2塁では4番伊藤の犠打でチャンスを広げてさらに2点を追加。八木澤監督は「長打が打てる打者がいない。3、4番にバントをさせるなど積極的に足を使う」と、新たな引き出しも生まれている。

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2019/09/14

神奈川県高校野球秋季大会3回戦

2019/9/14 横浜商大-藤沢西 @藤沢八部球場

【1回表】スクイズが内野安打になり1点、左犠飛で1点を失う。

【1回裏】1番平綿と2番帯川が四球で出塁。3番武藤が右中間三塁打を放ち、平綿と帯川が生還し同点に追い付く。4番伊藤と5番平田が四球を選び、無死満塁とすると、6番高塚中前打を放ち、武藤が生還し勝ち越す。さらに7番石川が中前打を放ち、伊藤と平田が生還する。二死後、1番平綿が中前打を放ち、高塚と石川が生還する。

【2回裏】2番帯川が内野安打で出塁。3番武藤が中前打で続き、4番伊藤が犠打、5番平田が死球を受け、1死満塁とすると、6番高塚が右前打を放ち、帯川が生還する、さらに7番石川が左前打を放ち、武藤が生還する。

【3回裏】9番富山と1番平綿が左前打で出塁。4番伊藤が中前打を放ち、平綿と武藤が生還する。

【5回裏】二死から4番伊藤が右中間二塁打で出塁。5番平田が右前打を放ち、伊藤が生還して5回コールドが成立して4回戦進出を決めた。

先発の池田は5回を投げ、初回に制球を乱すも、7安打2失点と試合を作った。

【出場選手】
7平綿
4帯川
6武藤
3伊藤
8平田
9高塚
2石川
1池田
5冨山→H山下→5谷川

※敬称略、非公式記録

Dsc_0059

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2019/09/04

第11回県U-18サッカーリーグ(6)

8/31 茅ヶ崎高

【K4・Yグループ】

横浜商大高 4 - 1 茅ヶ崎高
(1-0/3-1)

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2019/09/03

2019 横浜地区高校バレーボール夏季大会

8/25 桐蔭学園高、霧が丘高

◇男子ブロック1回戦
横浜商大 2 - 0 サレジオ
(25-22/28-26)

◇男子ブロック準決勝
横浜商大 2 - 0 日大
(25-12/25-23)

◇男子ブロック決勝
横浜商大 1 - 2 横浜創学館B
(25-20/23-25/18-25)

◇女子ブロック1回戦
横浜商大 2 - 0 氷取沢
(25-19/25-19)

◇女子ブロック準決勝
横浜商大 0 - 2 霧が丘A
(16-25/17-25)

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