県高校対抗ゴルフ冬季大会
1/7 レインボーカントリークラブ=6654ヤード、パー72
【団体戦】
①法政二 218
②厚木北 236
③日大 238
④森村学園 241
⑤慶応 247
⑥横浜商大 250
【個人戦】
◇2年
④斉藤(横浜商大) 79(40/39)
⑥高橋(横浜商大) 80(41/39)
-1月9日付神奈川新聞-
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1/7 レインボーカントリークラブ=6654ヤード、パー72
【団体戦】
①法政二 218
②厚木北 236
③日大 238
④森村学園 241
⑤慶応 247
⑥横浜商大 250
【個人戦】
◇2年
④斉藤(横浜商大) 79(40/39)
⑥高橋(横浜商大) 80(41/39)
-1月9日付神奈川新聞-
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「神奈川アマ2007」ジュニアの部は2日相模原市大野台の相模原ゴルフクラブ西コース(女子5940ヤード、男子6778ヤード、共にパー72)に94名が参加し18ホールストロークプレーで行われた。
◇男子15~17歳の部
23位 斉藤謙(横浜商大高) 99(44・48)
34位 菅沼達也(横浜商大高) 102(52・50)
◇女子15~17歳の部
3位 中村美枝(横浜商大高) 79(37・42)
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3/26 レインボーカントリー倶楽部=6620yd、パー72
【団体戦】
①法政二(渡辺81、宇都86、鮫嶋88) 255
②日大 257
③横浜商大 268
④慶応 269
⑤厚木北 274
⑥湘南工大付 295
【個人戦】
◇高校2年の部
⑦菅沼(横浜商大) 91(41・50)
◇高校1年の部
⑤斉藤(横浜商大) 86(43・43)
-3月29日付神奈川新聞-
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アマチュアゴルフの「神奈川アマ2006」は12日、相模原市の相模原ゴルフクラブ西コース(6140yd、パー72)で女子決勝を、同東コース(7204yd、パー72)で男子決勝初日をそれぞれ行った。女子は111人、男子は178選手が熱戦を展開した。
◇女子決勝
①木戸 愛(横須賀) 73(35・38)
②斉藤 愛瑠(厚木北) 74(38・36)
③片平 光紀(川崎) 76(37・39)
(中略)
⑧中村 美枝(商大高) 81(41・40)
(以下省略)
-6月13日付神奈川新聞-
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アマゴルフの「神奈川アマ2006」は12日、大磯町のレイクウッドゴルフクラブ西コース(6123yd、パー72)で女子の部準決勝を行い、153選手が18ホールストロークプレーで腕前を競った。
◇女子準決勝
①尾崎 静江(相模原) 80(40・40)
②永嶋明日香(厚木北) 82(41・41)
上林 静香(藤沢) 82(40・42)
向後 波香(横浜) 82(40・42)
中村 美枝(商大高) 82(39・43)
以下省略
93ストローク上位65位タイまでの77人が、
6月12日・相模原ゴルフクラブ西コースで
の決勝大会に進出。
-5月13日付神奈川新聞-
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県内のアマチュアゴルファーが競う「神奈川アマ2006」は17日、女子の部予選を藤沢市の芙蓉カントリー倶楽部(5753yd、パー70)で、男子の部第4予選を同市の湘南カントリークラブ(6764yd、パー72)で行った。女子予選には182選手が、男子予選には164選手は参加し、それぞれ18ホールのストロークプレーで争った。
◇女子予選
①木戸 侑来(横須賀) 73(38・35)
②中村 美枝(商大高) 79(39・40)
③田中 清子(横浜) 80(39・41)
以下省略
93ストローク上位88位タイまでの94人が、
5月12日レイクウッドゴルフクラブ西コース
での準決勝大会に進出。
-4月18日付神奈川新聞-
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◇高校女子の部◇
①斉藤 愛瑠(厚木北) 79 (39・40)
②永嶋明日香(厚木北) 82 (43・39)
③中村 美枝(商大高) 87 (44・43)
④森本 麻衣(厚木北) 89 (45・44)
⑤佐々木真帆(横 浜) 96 (50・46)
⑥柿澤 美咲(藤 野) 103 (53・50)
⑦瀬戸 千咲(厚木北) 110 (60・50)
-4月4日付神奈川新聞-
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県内のアマチュアゴルファーが頂点を競う「神奈川アマ2005」(県ゴルフ協会主催、神奈川新聞社、テレビ神奈川共催)は13日、相模原市大野台の相模原ゴルフクラブ東・西コース(10,504yd、パー108)で男子の部決勝を行い、義澤秀雄選手(相模原)が通算1オーバー、109ストロークで初の栄冠に輝いた。
4月1日から約2ヶ月半にわたって行われてきた大会の最後を飾る男子決勝には、予選、準決勝を勝ち上がった選手にシード選手を加えた176選手が出場した。
若さあふれる勢い
○…ジュニア世代の庄司由(横浜商大高3年)が4位に入る健闘を見せた。 準決勝第3会場でトップ通過を果たした実力者。「休憩前の18ホールを74ストロークで終えられれば」という目標設定に対し結果は72。東16、17番と西1、2番で連続バーディーを奪うなど、若さあふれる勢いを見せつけた。
藤田大、石井保行ら優勝候補を抑えての4位には「優勝は意識しなかった」と淡々。今後について「まずアマチュアのトップに立つこと。そのためにも日本アマに出場したい」と目標を掲げた。
①義澤 秀雄(相模原) 109(40/36/33)
②黒沢 恭孝(平塚) 110(42/33/35)
③尾野 仁啓(厚木) 111(37/34/40)
④庄司 由(商大高) 112(36/40/36)
④森田 聡史(川崎) 112(36/39/37)
(以下省略)
-6月14日付神奈川新聞-
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アマゴルフの「神奈川アマ2005」は18日、箱根町の箱根カントリー倶楽部(7055yd、パー72)で男子の部第3準決勝を行い、134選手が18ホールのストロークプレーで腕前を競った。
自然の起伏を生かした距離の長い広いコースは朝から強風に見舞われたが、庄司由選手(横浜商大高)が71ストローク(アウト35、イン36)で、2位に6打差をつけてトップで通過した。
6月13日の相模原ゴルフクラブで開催される決勝への出場権は、86ストロークまでの上位30選手が獲得した。
悪条件ものともせず
〇…昨年の同会場での準決勝も1位通過した庄司由選手が、圧勝で“連覇”を決めた。
「このコースは得意。距離があり、グリーンの起伏が難しいが、それに挑戦することが楽しい」と話す17歳。時折突風も吹いて70台のスコアは2人だけという悪条件をものともせず、アンダーパーをマークした。
「風を読んで、狙って攻めることができた」と庄司選手。17番(パー4)では2アイアンでの2打目を、あえて右側のOBとなる林を目がけて打った。ショットは右側からの強風を受けてグリーンに乗り、パーセーブに成功した。
4月のジュニアの部で3位に入った、横浜商大高ゴルフ部の主将。「準決勝をトップで通過する」と同級生と約束してきたと言い、「果たせてよかった」と胸をなで下ろしていた。
-5月19日付神奈川新聞-
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